26 勤怠管理システム
作品紹介
実際の勤務データを入力し、そのデータをもとに月ごとの給料計算(基本給、残業手当、深夜手当)を行います。
勤務データの例:
(I"○○年○月○日○○時○○分〜○○時○○分働きました・・・w)w)w)
セールスポイント
- ユーザー機能
- 複数ユーザーに対応できる
- 一般ユーザー(実際にシステムを使用するユーザー)と管理ユーザー(ユーザーを管理する管理者)とに分け、それぞれ 操作できる作業を制限できる機能を持つ(一部未完成)
- パスワードを暗号化して登録する機能を持つ
- 管理ユーザーは各ユーザーの情報を編集・削除できる。また、新規ユーザーを作成できる。
- 一般ユーザーは自分の情報のみ編集できる。
- 勤務データ機能(ユーザーごと)
- 勤務データを登録・修正・削除できる。
- 勤務データが持っている情報は 勤務コード、勤務年月日、勤務先コード(勤務先データに対応する値をセット)である。
- 勤務明細データを登録・修正・削除できる。 勤務明細データが持っている情報は、勤務コード(勤務データに対応する値をセット)、 勤務開始時間、勤務終了時間である。
- 勤務先データを登録・修正・削除できる。 勤務先データが持っている情報は、勤務先コード、勤務先名、時給である。
- 勤務データ、勤務明細データ、勤務先データを元に、月ごとの給料を計算できる。日ごとの給料を通常勤務時間、残業代、深夜勤務手当に分けて表示する。 また、表の最後の行に月ごとの合計金額を表示する。